荷物預かり対応が多い
チェックイン前の大量の預かり荷物に加え、チェックアウト後の大量の預かり荷物でフロント前は荷物で溢れかえっている…
Hotel Partner Program
BagHopは、ホテルにQRコードを設置するだけで始められる荷物配送サービスです。配送手配・オンライン決済・追跡はBagHop側で対応し、フロントの負担軽減とゲスト満足度向上を同時に支援します。
Challenges
チェックアウト後の忙しい時間に限って、大量の荷物預かり業務が発生。
チェックイン前の大量の預かり荷物に加え、チェックアウト後の大量の預かり荷物でフロント前は荷物で溢れかえっている…
チェックアウト後の問い合わせが重なり、お客様を待たせてしまいスタッフの負担も大きい…
朝の時間帯はいつも人手不足。もっと荷物対応の業務が減ればいいのに…
言語対応や配送説明に時間がかかり、現場ごとの案内品質に差が出やすい。
顧客体験を高めながら、ホテルの収益増加につながる施策を探している。
Solution
QRコードを設置するだけで荷物配送サービスの受付から決済までをゲスト自身で完結。
フロントの配送業務を減らしスマートなフロント対応を実現。
QR self service
フロントスタッフの作業は一切なし。
ゲストは自分の荷物を目的地へ配送する手配を、スマートフォンから手配・決済・追跡まで1人で完結できます。
客室、ロビー、フロント、チェックアウト案内などにQRコードを設置できます。
申し込み、決済、配送管理はBagHopが担い、ホテルの手配業務を抑えます。
ホテルから空港・駅・次の滞在先へ荷物を送り、観光時間を快適に使えます。
利用に応じた紹介インセンティブにより、新たな付帯収益の可能性が広がります。
How It Works
QRコードから集荷ドライバーの手配・決済・配送までをワンストップで進めるパートナーサービスです。
館内や案内物にQRコードを設置。
スマートフォンから配送ページへ。
配送先、荷物情報を入力。
手配、決済、追跡を一元管理。
次の滞在先へお届け。
Features
現場で運用しやすいことを前提に、ホテル DXとゲスト体験を両立する機能を設計しています。
Front desk friendly
ホテルのオペレーションに深く入り込まず、QR・多言語案内・オンライン決済・配送追跡をひとつの体験として提供します。
インバウンドのゲストにも案内しやすい画面と説明導線を用意します。
ホテルでの現金授受を減らし、フロント精算の負担を軽減します。
配送状況を把握しやすく、ゲストへの安心感を高めます。
申し込み後の確認や問い合わせ対応をスムーズにします。
案内、申込、決済を分離し、現場が配送受付を抱え込まない設計です。
運用確認後、QRコードと案内物を設置して利用開始できます。
Benefits
導入前後の現場負担とゲスト体験を、わかりやすく比較。
Revenue
BagHopは、荷物預かり業務の負担軽減だけでなく、ホテルの新たな付帯収益づくりも支援します。紹介インセンティブの具体条件は、施設規模や運用内容に合わせてご案内します。
提携について相談する
利用に応じてホテルの新たな付帯収益へ。詳細はお問い合わせ時に個別にご案内します。
Onboarding
複雑な開発や大規模なオペレーション変更なしで、段階的に導入できます。
導入目的、施設概要、現在の荷物預かり状況をお聞かせください。
館内案内、設置場所、ゲスト導線、スタッフ対応範囲を確認します。
フロント、ロビー、客室案内などにQRコードと案内物を設置します。
ゲストへ案内を開始し、利用状況に応じた改善を行います。
FAQ
ホテル パートナーとして導入を検討する際に、よくいただく質問をまとめました。
一切ございません。宿泊客自身でQRコード読み取りから配送手続きまでワンストップで完結します。
一切費用はかかりません。無料で導入から運用まで可能です。
はい、ご案内いただけます。サービスサイトも英語で用意しておりますので、そのままご案内が可能です。
ゲスト(宿泊客)ご自身で手配していただくので、集荷作業は一切ございません。送られてきた荷物は通常の業務通りお預かりいただければ問題ございません。
現在ベータ版リリースとなり、対象エリアは大阪府、京都府の宿泊施設のみを対象としております。
設置店のQRコードから集荷があるたびに1件ごとにインセンティブが発生します。金額はお問い合わせください。
最短2週間で導入可能です。ご契約→QRの手配→店舗にて設置の流れとなります。また、各店舗専用のQRコード・ポスター・パンフレットなどの掲示物はすべて弊社負担でご準備いたします。
オンライン決済にて、クレジットカード決済、Apple Pay、Google Payなどからお選びいただけます。
Contact
荷物預かり業務の負担軽減、手ぶら観光の提供、ホテル 業務効率化、付帯収益化について、まずはお気軽にご相談ください。